地域との交流を大切にし「手を合わす心、育てよう。」の理念のもと、社会で生きていく力を育んでいきます。
ののみちこども園が目指すのは、「見守る保育」。
子どもたちの豊かな成長のために、ひとりひとりの発達過程をしっかりと「見て」「守り」、適切な援助をしていきます。
そんな私たちをいつも優しく見守って下さるのが、母体である浄土宗・教善寺のご本尊の阿弥陀さま。
そのあたたかな慈しみの光は、もちろん、子どもたちにも惜しみなくふりそそいでいます。
自ら考え行動し、自分の思いを言葉にできる子どもを育てていきます。