乳幼児期を大切に丁寧に保育することで、安定した人格の土台を形成し、未来に大きく羽ばたく力を養います。
小規模保育園ならではの家庭的な雰囲気の中、子どもの主体性を大切に、自ら考えて行動し自分の思いを言葉にできる子どもを育てていきます。
目には見えない“心”の育ちに重きを置いて、『仏教保育』と『見守る保育藤森メソッド』を通して心を育む教育・保育を実践しています。
連携施設となるののみちこども園とわずか260mの距離に位置することから、園庭を共有したり合同保育を行ったりと常に連携を取りながら保育しています。